2013年8月24日土曜日

やはり、ふる里は良い、最高です。

こんばんは。
久方ぶりに時間が空き、ふる里を訪ねることが適いました。
うどん県等と言っていますが、店も客も三流ばかり。この数ヶ月、出先で、失望、落胆の繰り返しでした。
やはり、ふる里は良い、最高です。我がホームグラウンドに久方ぶりに戻ることが出来、こんなに嬉しいことはございません。
天麩羅うどんの後、釜上げうどんもいただいたのでした。
合掌。

2013年8月13日火曜日

やはり、うどん県なんてのは、大嘘。

先にも記したが、此処暫く、県都、或いは隣県への出張が続き、それに体調不良も重なって、ふる里まで出かけることが適わないでいる。
ただ、県内出張の際は、やはり、うどん屋さんに寄る。都合、九軒の店に立ち寄った。然し、うまじ屋豊浜店を除き(うまじ屋さんは丁寧なお仕事をなさっている)、他の八店、此れがうどん、讃岐うどん・・・、首を傾げたくなった。ところが、店内を見渡すと客はそこそこにはいっているのである。やはり、うどん県なんてのは、大嘘。美味しいうどんを知らない人がこんなにもいる。
ふる里のうどんをいただいてみれば分かる、その差異が。
美味しいふる里のうどんが食べたい。
合掌。

2013年7月12日金曜日

ふる里へ行きたい・・・・・。

此処暫く、県都や隣県への出張が続いた。
そして疲れからの体調不良。
そんな分けで、もう一ヶ月以上、美味しいうどんを食べていない。
ふる里へ行きたい。
合掌。

2013年5月22日水曜日

うどん県

ブログタイトルを讃岐うどんとしながら、一向に他店の紹介をしない。何故か。香川県がうどん県等というのは大嘘じゃないかと思う。確かに、他県に比べうどん屋が多い、でも、本当においしいうどん屋は限られている。客足が途絶えた時間に入って鮮度の良いうどんをいただける店、そう多くはない。亦、専門店を銘打っていても、繁忙期にがたっとサービスが落ちる店もある。
私が今日まで紹介して参ったぷりうまうどんふる里、うまじ屋豊浜店、はゆか、この三店は、何時如何なる時も同様、美味しいうどんをいただける稀有な店なのである。
店のことばかり記したが、客の味覚もうどん県に相応しくないのではなかろうか。安い店にばかり出かけたり、首を傾げるような店が大繁盛だったり、私には全く理解できないうどん県人の味覚なのである。
合掌。

2013年3月17日日曜日

阿波からの帰途、ふる里へ



三月十六日、今年、初めての蜻蛉に出遭いました。
そして、阿波からの帰途、お気に入りのふる里で、かけうどんをいただきました。
ただただ感謝です。
合掌。

2013年3月16日土曜日

かけうどんの美味しかったこと

一昨日、山からの帰途、ふる里に寄った。
かけうどんの美味しかったこと、最高でした。
合掌。

2013年3月1日金曜日

あつあつの天麩羅うどん

この二週間、風邪引きさんの私でした。漸く回復基調となりましたので、山本町大野のふる里まで走り、開店と同時に入店、あつあつの天麩羅うどんをいただきました。至福の時でした。ただただ感謝です。
合掌。



2013年1月31日木曜日

お昼はふる里

延ばせない所用が二件ほどあったものですから、昼食を挟んで出かけておりました。
勿論、お昼はふる里、かけうどん、美味しかった・・・・・。
合掌。

2013年1月27日日曜日

友人を案内して

詫間にあるアンティークショップおと姫さんを丸亀から来た友人と共に訪ねた。ぶー君の置物やニャンコの箸置を求めた。
帰途、うんと遠回りをして、山本町大野にあるぷりうまうどんふる里へ向かった。美味しいおうどんをいただきたかったからである。
今日の天麩羅うどんも最高だった。
ふる里のうどん、日々変わらぬ完成された味、お店の弛まぬ努力、そして真摯さを感じる。此れが人の叡智というものなのであろう。
ただただ感謝。
合掌。

2013年1月21日月曜日

初うどん

初うどん、讃岐に住んでいるので、今年になってから、八回ほど出先でうどんは食べた。然し、それは、移動の途上で空腹を満たしただけのこと。私にとっての新年のうどんは、土曜日のふる里、そして、今日、月曜日のうまじ屋(豊浜店)であった。どちらの店も、ただただ感嘆。暫くいただいていなかったからこそ分かる他店との差異。とにかく、何時訪ねても、変わりないうどんを食べさせてくれる、私にとって、かけがえのない二つのお店。感謝感謝。
合掌。

2013年1月5日土曜日

この三店に勝るうどん屋さんはございません。

多忙な日々が続き、本年は、未だ、行き付けの店へ辿り着けません。先だって、金毘羅参詣の折、一軒寄りましたが、これが讃岐うどんかと呆れた次第です。うどん県等と称する御仁がいるようですが、うどん屋さん、ピンからキリまでございます。ピンは極々僅か。私はそう思います。
ぷりうまうどんふる里、うまじ屋豊浜店、羽床うどん、私にとって、この三店に勝るうどん屋さんはございません。三つのお店の末永い繁盛を祈るものです。
合掌。

2012年12月15日土曜日

気分は最高。




昨夜からの雨も止んだので、午後から、ふる里まで、MTBで走った。
拙宅から、片道約十キロ。
自転車の時は天麩羅うどんと決めているのだが、今日は辛抱してかけうどん。
そして、同じ道を亦走り、帰宅。
美味しいおうどんと心地良い疲れ、気分は最高。
合掌。

2012年12月12日水曜日

うどんを一本づついただく

かけうどん、私はうどんを一本づついただくことにしている。うどんのちょうど真ん中辺りを箸で摘み、ただ一本だけを口に運ぶのである。其処までは切ることをしない。勿論、いただく時には咀嚼する。
ふる里(三豊市山本町大野)、或いは、うまじ屋(観音寺市豊浜町姫浜)のうどんでのみ味わえる時空間である。この二店のうどん、そうした食べ方が相応しい。
職人が手間を厭わず、それでいて偉ぶらず、安易に価格転嫁もしない。この二店の仕事への心構え、業種が異なるとは言え、私も、日々、勉強させて貰っている。
良い日本人が居る。とても幸せな気分だ。
合掌。

2012年11月11日日曜日

昼食の為、ふる里に寄った。

二泊三日の旅に出る家人を駅へ見送った後、善通寺の護国神社へと向かった。今日は慰霊祭である。その途上、昼食の為、ふる里に寄った。十二時過ぎの店内は、数多のお客さんで活気があった。かけうどんを頼んだ私は、今日も美味しいうどんをいただき、至福の時を過ごした。この店は、いつ如何なる時も、変わらぬ味を保っている。特筆する所以である。
合掌。

2012年11月4日日曜日

やはり、ふる里は、讃岐で一番です。

此処暫く、彼方此方へ宿泊を伴う出張があったり、山間部への調査があったりで、MTBに乗る時間がございませんでした。為に、ふる里へ出かけることが適わず、不自由を致しました。
亦、今朝は、生憎、微熱があったのです。でも、勇を鼓舞し、自転車で片道四十分の距離を走りました。目的は、勿論、ふる里のうどんです。
今夏の運動不足で、ぶー君、まっしぐらの私、天麩羅うどんを辛抱し、かけうどんをいただきました。うどんの美味しかったこと・・・。やはり、ふる里は、讃岐で一番です。
今日の私は、うどんを一本づついただいたのでした。ふる里のうどんは長いですから、こういう食べ方も、亦、良いのです。幸せな時間でした。因みに、十七本ございました。
合掌。

追記
昨日に引き続き、今日も、ふる里へ出かけました。中学からの同期と一緒、車でしたが、天麩羅うどんをいただきました。おまけに、おでんも・・・・・。美味しかった。でも、亦々、ぶーになる。
合掌。

2012年9月29日土曜日

お目当ては、勿論、羽床のうどんです。美味しかった・・・・・。

水曜日、木曜日と、二日続きで、東への出張でした。良い機会でしたので、少し遠回りして、羽床へ参りました。お目当ては、勿論、羽床のうどんです。美味しかった・・・・・。ここのかけうどん、ふる里のかけうどんと共に、私の大好物です。写真は、お店傍の蜻蛉池で撮ったものです。
合掌。

2012年9月20日木曜日

ぷりうまうどん ふる里  きつねうどん

ビオトープからの帰途、ふる里に立ち寄りました。かけうどんをいただく所存でしたが、急遽、きつねうどんに変更しました。運ばれてきたうどんの揚げをそっと持ち上げ、うどんを一筋、そしてお出汁を一口、この段階では、揚げの味が混ざっておらず、素うどんを愉しめます。とにかく、美味しいうどんです。
合掌。

2012年9月16日日曜日

ぷりうまうどん ふる里  味噌煮込みうどん

山口県から、先輩がお見えになっています。為に、一昨日の午後、そして昨日は終日、行を共にさせていただきました。その際の昼食は、先輩の希望でふる里のうどんをいただいたのです。一昨日の昼は天麩羅うどん、昨日は味噌煮込みうどんでした。昨日は徳島へ出張だったのですが、先輩は宿を取った丸亀から、敢えて山本町まで参られました。ふる里のうどんは別格だと仰るのです。そして、早めの昼食を取り、猪鼻峠経由で、阿波国分寺へ参ったのでした。
合掌。



2012年8月25日土曜日

山本のふる里、豊浜のうまじ屋

一昨日だったか、無性にうどんが食べたくなって、ふる里へ車を走らせました。
亦、昨日は、愛媛県への出張があったので、うまじ屋豊浜店で朝うどんをいただきました。
定休日、開店時間が違うこと、亦、拙宅からの向きが正反対なこと、為に、この二つのお店を訪ねることが出来る幸運に恵まれています。
合掌。

2012年7月13日金曜日

うまじ家豊浜店  「うどん考 一」

うまじ家豊浜店を訪れて気付くことは、お店スタッフの方々の真摯さである。まず、挨拶が素晴らしい。そして、セルフといえども、給仕付きの店を遥かに凌駕する麺と出汁である。正直、観音寺市では、此処が一番のうどん屋さんだと思っている。そして、特別に揚げられた天かす、丁寧に刻まれたネギ、これらは他の店では出会わないものである。私は、この店の持つ独特の生真面目さに、心惹かれる。
合掌。